元韓国のスポーツ専門チャンネル『KBS N SPORTS』のアナウンサー、パク・ジヨンさんが3月9日、東京ドームで行なわれたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の韓国対オーストラリア戦(7対2)で、韓国国内向け中継のキャスターとして登場した。
試合は0対0の2回無死一塁の場面、5番・指名打者のムン・ボギョンが打席に立つ。2球目の内角低めのカーブを捉えると、打球はライトスタンドへ飛び込む2ラン本塁打となり、韓国が先制した。
試合終了後、ムン・ボギョンはベンチ前で韓国中継によるヒーローインタビューを受けていたが、その途中でバケツシャワーによる手荒な祝福を受けた。その際、インタビュアーのパク・ジヨンさんにも水がかかり、思わぬ形で巻き込まれた。韓国の女性キャスターは、この場面を自身のインスタグラムに投稿。まさかのハプニングとして注目を集めている。
「東京でも輝いてる!」
「本当にいい仕事してるね」
「さあ、次はアメリカへ」
「脚線美すごい!」
「すごく寒そう」
「美しすぎて眩しいぐらい」
「見るたびにきれいになってる!」
「インタビューで水を浴びるの久しぶりですね」
「気分のいいインタビューだった」
なお、韓国は舞台をアメリカ・マイアミへ移し、14日にローンデポ・パークでプールDを1位で突破したドミニカ共和国と対戦する。フェルナンド・タティースJr.、フアン・ソト、ブラディミール・ゲレーロJr.ら強打者を擁する最強打線を相手に、どのような戦いを見せるのか。その一戦からも目が離せない。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】ベンチでは隣同士でニコニコ? 侍ジャパンが誇る「同級生コンビ」大谷翔平&鈴木誠也の厳選ショット!
試合は0対0の2回無死一塁の場面、5番・指名打者のムン・ボギョンが打席に立つ。2球目の内角低めのカーブを捉えると、打球はライトスタンドへ飛び込む2ラン本塁打となり、韓国が先制した。
試合終了後、ムン・ボギョンはベンチ前で韓国中継によるヒーローインタビューを受けていたが、その途中でバケツシャワーによる手荒な祝福を受けた。その際、インタビュアーのパク・ジヨンさんにも水がかかり、思わぬ形で巻き込まれた。韓国の女性キャスターは、この場面を自身のインスタグラムに投稿。まさかのハプニングとして注目を集めている。
「東京でも輝いてる!」
「本当にいい仕事してるね」
「さあ、次はアメリカへ」
「脚線美すごい!」
「すごく寒そう」
「美しすぎて眩しいぐらい」
「見るたびにきれいになってる!」
「インタビューで水を浴びるの久しぶりですね」
「気分のいいインタビューだった」
なお、韓国は舞台をアメリカ・マイアミへ移し、14日にローンデポ・パークでプールDを1位で突破したドミニカ共和国と対戦する。フェルナンド・タティースJr.、フアン・ソト、ブラディミール・ゲレーロJr.ら強打者を擁する最強打線を相手に、どのような戦いを見せるのか。その一戦からも目が離せない。
構成●THE DIGEST編集部
【画像】ベンチでは隣同士でニコニコ? 侍ジャパンが誇る「同級生コンビ」大谷翔平&鈴木誠也の厳選ショット!




