シカゴ・カブスの鈴木誠也は、現地8月31日のミルウォーキー・ブルワーズ戦(〇17対3)に2番・ライトでスタメン出場。2試合ぶりの24号ホームランを放った。
第1打席からの四球、内野安打を経て4回に1死ランナーなしの場面で迎えた三打席目だった。相手先発左腕カイル・ハリソンがカウント2-1から投じてきた外角高めの150キロ直球を、ジャストミート。センターのバックスクリーン脇に叩き込んだ。
鈴木らしい豪快な一撃に、SNS上では「最高」「セイヤからまた一発が飛び出した!」「ホームラン30本行ってくれ~」「ないす」といった声が上がった。
なお、鈴木は5打数3安打1打点と猛打賞の大活躍だった。
構成●THE DIGEST編集部
【動画】カブス鈴木誠也が24号ホームラン!
第1打席からの四球、内野安打を経て4回に1死ランナーなしの場面で迎えた三打席目だった。相手先発左腕カイル・ハリソンがカウント2-1から投じてきた外角高めの150キロ直球を、ジャストミート。センターのバックスクリーン脇に叩き込んだ。
鈴木らしい豪快な一撃に、SNS上では「最高」「セイヤからまた一発が飛び出した!」「ホームラン30本行ってくれ~」「ないす」といった声が上がった。
なお、鈴木は5打数3安打1打点と猛打賞の大活躍だった。
構成●THE DIGEST編集部
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