現地4月3日(日本時間4日)、ニューヨーク・ヤンキースの本拠地ヤンキー・スタジアムでのアリゾナ・ダイヤモンドバックス戦は、アーロン・ジャッジの打棒で幕を開けた。
1回裏、無死一・二塁の場面で打席に立った3番・DHのA・ジャッジは、ダイヤモンドバックスのメリル・ケリー投手が投じた3球目(93.2マイル=約150キロのフォーシーム)をジャストミート。右中間スタンドへ一直線と、第5号スリーランホームランを放った。
このホームランを受け、SNS上では「100本は打って欲しい」「プレーを見られるのは本当に光栄だ」「いゃ、バケモンやろ」「三冠王あるな」「史上最高の打者」などとのコメントが寄せられた。
【動画】A・ジャッジ 今季5号ホームラン ヤンキースがダイヤモンドバックスを9対7で下した今回の試合で、A・ジャッジは1本塁打を含む5打数3安打4打点と大活躍。開幕6試合で5本塁打、15打点、打率.417、出塁率.481、OPS1.648を記録している。ここからどこまで成績を伸ばすか。
構成●THE DIGEST編集部
【記事】“魚雷バット”で本塁打が増える? 使用者の打撃成績を米メディア調査「間もなく全30球団のクラブハウスに…」
1回裏、無死一・二塁の場面で打席に立った3番・DHのA・ジャッジは、ダイヤモンドバックスのメリル・ケリー投手が投じた3球目(93.2マイル=約150キロのフォーシーム)をジャストミート。右中間スタンドへ一直線と、第5号スリーランホームランを放った。
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